存在感抜群の、安くて大きな「ジャンボにんにく」

ジャンボにんにく

この10日ほど、ブログが全く更新できておりませんでした。

すみません。

また今日からぼちぼち更新開始します。

さて、今日紹介するのは、大きな大きな「ジャンボにんにく」。

最初玉ねぎかと思ったくらい、おっきいにんにくです。

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どでかいジャンボにんにく

先週入荷したジャンボにんにく。

名前のとおりジャンボなにんにくです。

ふつうのにんにくの約10倍

見た目はむき玉ねぎのようですよね。

単体で撮影してもイマイチ大きさが伝わないので、比較写真を。

ジャンボにんにく

右が一般的なサイズのにんにくで、左がジャンボにんにくです。

親と子ほどの違いがあります。

重さをはかってみましたら、なんと約10倍ありました。

むいてみた

中身が気になるので、さっそくむいてみました。

ふつうのにんにくと違い、皮も厚い。

玉ねぎ感がつよいですね。

皮をむいてむいてむきまくると、ようやく中身が。

ジャンボにんにく

でっか!!!

真ん中の芯も太くてしっかりしてます。

この1片がどのくらい大きいのか、ふつうのにんにくと比較。

ジャンボにんにく

はい大きい。

というかもう、ジャンボにんにくの1片がふつうのにんにく1個分の大きさですね。

ほんとに大きい。

お値段的にもお得

わたしがむいた分でだいたい6片あったので、単純に考えてふつうのにんにく6個分はあると考えられます。

それだけの個数分入ってるんだから、もちろんお値段もそれ相応。

と、思いますよね。

ところがどっこい、ジャンボにんにくさんのコスパは最強なんです。

今現在、うちで売っているふつうのにんにくはひとつ230円。

それに対し、ジャンボにんにくはなんとひとつ200円です

やすい!

6個分のにんにく量なのに、高くなるどころか安くなっている。

ジャンボサービス。

どうやって食べるか

どれだけ大きいかは十分伝わったかと思いますが、問題はどうやって食べるのか。

これだけ大きいにんにくをどう調理するのかです。

無難なのは、にんにくスライス。

炒め物やパスタ、焼き飯なんかに投入できます。

スライスしたものを揚げて、にんにくチップスにしてもおいしい。

にんにくの素揚げもいいですよね。

まるごとだと大きすぎるので、3等分くらいに切ってから。

ただ、全部切ってからの調理法しか思いつかなくて。

この大きなにんにくをまるままおいしく食べれる方法を考え中です。

良いレシピをご存知の方はぜひ教えてください。

まとめ

というわけで、わたしもまだこのジャンボさんのおいしい食べ方にたどり着けていません。

ふつうのにんにくと同じ使い方だと、なんだかつまらないですよね。

どうにかしてまるごとおいしくいただきたい。

お料理上手な方、わたしに救いの手を。

どのくらいおおきいのか気になる方は、ぜひぜひお店までお越しください。

以上、「存在感抜群の、安くて大きな『ジャンボにんにく』」でした。

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存在感抜群の、安くて大きな「ジャンボにんにく」
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